裁判を有利に戦う方法|浜松で浮気調査なら「磐田みらい探偵所(興信所)」

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裁判を有利に戦う方法

とあるご依頼者様のお話

当探偵事務所で浮気調査のご依頼をいただき、揃えた証拠はラブホテルの出入り2回・車内でキスしているところ、腕を組んでイチャイチャしているデート数回。
以上の証拠で戦うことになりました。
まずは、別居の準備。
なぜ別居する必要があるかというと、ご主人が奥様と直接交渉出来ないようにするためです。
当人同士で話し合いをしても向こうは一方的に攻撃してきたり、暴力を振るってきたりします。
離婚裁判を起こすと決めたのですからとっとと家を出て安全に暮らしていたほうがいいです。

別居が済んだら後は、弁護士に代理人になってもらい、言いたいことは代理人に言ってもらうように手紙を送りましょう。電話で伝えると、グダグダ言ってきますので。
ここで重要なのは、探偵を雇って証拠をいっぱい持っているということを伏せることです。 証拠も何もなく出て行ったと思わせることが大事です。

準備は整いましたので調停をおこしましょう
裁判をいきなり起こすことは基本的になく、離婚調停から始めることになります。
ここでは状況証拠だけで戦います。 ここでいう状況証拠とは

〇携帯を見て女の存在を知った。
〇女と一緒に居るところを知人が見た。
〇不審なレシート
など。
私が持っている証拠はこれだけです。
と、思わせることが大事です。
調停委員さんには悪いですが、調停は話し合うための場所ですから、相手が素直に大汁相手でないのであれば、調停ではなにも解決しませんから。
そして、相手に思う存分嘘をついてもらいます。 相手も向こうの弁護士も状況証拠しかないと思えばそこに付け込んで言いたい放題言ってきます。
この状況では、それでいいんです。

●あの女はただの友達
●不貞行為は一切ありません
●一緒に宿泊などありえません
●友達なのだからキスなんてしたことありません。
●誤解されたくないので妻には噓を言いました
など。
これでは話なんてまとまりませんから当然調停不履行になり裁判となるわけです。
そして裁判へ
調停と同じように裁判でも嘘をついてもらいます。
裁判は、調停と違い正式に離婚裁判を行う場所。
良心に従って真実を述べ、何事も隠さず、偽りを述べないことを誓います。と裁判官に誓った後に思う存分嘘を言ってもらいましょう。
その後、数回目の裁判時に、今まで集めた証拠をどんどん出していくわけです。
裁判官はおろか、向こうの弁護士もあきれて白旗です。
もう裁判を続けていく意味もなくなるわけです。
一気に裁判は終わります。

後はこちらの条件が通りやすくなるわけですので完全勝利、有利な条件で離婚が成立すると思います。

証拠というのは、基本後出し。さんざん嘘をつかせてから出すのが一番有効です。
このやり方で勝利を勝ち取った依頼者様は多々おりますので参考になれば幸いです。

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